ページ物データの入稿

ページ物データ入稿の注意点

Illustratorで制作される場合

一つのドキュメントファイルに、単ページまたは見開きで作成された形で入稿ください。ファイル名に数字を入れてページ順が判るようしてください。
(例) 001.eps、002.eps、・・・・032.eps
また、4〜8ページなど少ないページ数のものなら、下記を参照に面付けされた状態で入稿いただけると、お客様との面付け確認等のやり取りがスムーズに進行できます。

InDesignで制作される場合

InDesignデータ入稿ガイドを参考にPDFに書き出しての入稿をお薦めします。その際、見開きでPDF書き出しはしないでください。また、InDesignデータも合わせて入稿いただくことにより、InDesignデータと見比べて確実な確認ができ、一部変更等の修正が入った場合でもスムーズに対処できます。InDesignデータのみで入稿いただく場合、当社の環境にないフォントが使われていると、文字化けを起すことがございますので、可能な限り使用フォントを添付してください。

Wordで制作される場合

WindowsデータのPDFファイル出力設定を参考に、PDFでの入稿をお薦めします。 Wordデータで入稿される場合、ページ順が判るようにできるだけ一つのドキュメントにまとめてください。ファイルが分かれる場合は、ファイル名をページ順に並ぶよう数字を付ける等、整理された状態ご入稿ください。整理されていな状態や必要ないデータを含んで入稿されますと、確認等に時間・費用が余計にかかってしまい、印刷ミスの原因ともなります。

ページ物の面付け方法

まずはお電話下さい。

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